1. 子供と子猫

    猫という動物は、大抵は子供が苦手です。子猫も然り・・と思ったら、春の子たちはそれほど苦手じゃなかった。この写真は姪っ子と子猫のふれあいを撮影した多くの写真の中でもお気に入りの1枚です。顔があまり写っていなかったので公開OKになりました。この写真の中で2歳の姪…

  2. 最近の・・・

    この頃のスパちゃんは、ますます男らしい! 筋肉も増えて、体重は・・見た目よりかな〜り・・・。子育て期のママ猫は子猫たちのことを気にしてパトロールするのですが、迫力満点です(苦笑。子猫たちも1回目のワクチンを終えて順調です。キャットツリーの大きい段差も一気に駆け下ります。そういえば、通…

  3. 立派になりました・ペディグリーソフト

    家族に不幸があり、ご無沙汰しました・・・。よちよちしていた子猫たちもあっという間に大きくなり、やんちゃな時期に入っています。子猫や他の子たちの相手、そしてこの時期は仕事も忙しく、慌ただしく日々が過ぎて行きます。今日はゆっくり写真を撮ることができました。生後2ヶ月の男の子。なかなか立派にポ…

  4. 我が家の猫の飼い主さんたちへお知らせ

    なかなか時間がなくてお知らせできていませんでしたが、携帯番号を変更しました。自宅は変わっていませんので、お急ぎの時は自宅までお電話下さい。年始までには改めて番号をご連絡したいと思っております。…

  5. ドリーミー・スパちゃんの子猫

    もうすぐ8歳になるドリーミーは娘のイーグレット、孫娘のミラちゃん(全員リタイア)と一緒に寝室でのんびり過ごしています。立派な体格になってしまいましたが、とても元気です。イーグレットとミラちゃんをグルーミングしてあげるのが日課です。これからも末永く元気でいて欲しいです。スパちゃんの子猫た…

  6. スイス(番外編)とスパちゃんの子猫

    スイスで嬉しかったのは、イワナに久しぶりに会えたことです。イワナのところには我が家で生まれたSnow-Island Tosha(ミネルバとカルジュの息子)、そしてうちのローディの息子のキーピィがいます。彼女は私に会うためだけに、オーストリアのウィーンからスイス・チューリッヒまで飛行機に乗って来てく…

  7. スイス(その2)

    私が知っているヨーロッパのロシアンブルーのキャッテリーの多くは、猫のために庭を設けています。日本では野良猫が多く、感染症のことを考えると外部に接触を持てる庭に猫を出すのはとても危険で、訪れる前は疑問だらけでした。野良猫についてフランジスカに訪ねてみたところ、野良猫がほとんどいないこと、そして市街地で…

  8. スイス(その1)

    8月はスイスのバーゼルにあるフランジスカのRuskisキャッテリーに3泊滞在しました。2005年から我が家の猫を迎えたいと彼女から何度も連絡をもらっていたのですが、なかなか彼女のところを訪ねる時間がなく、なんと我が家の猫をお譲りするのが6年越しになってしまいました。多忙でメールの返信もあまりできな…

  9. ラーク

    週に1度更新目標なんて大風呂敷を広げましたが、1週間が過ぎるスピードに驚くこの頃です。9月は忙しくてなかなかじっくり写真を撮る時間がない!ということで、少し前の写真を引っ張り出して来ました。今年生まれたソアーと流歌の子のラークです。特技は人間のグルーミング。甘えたな女の子。写真は生後3ヶ月ち…

  10. キャットツリー

    今年は女の子たちの部屋の床を張り直したり、配置換えをしたりと、色々再整備しました。そしてずっと欲しかった大型キャットツリーを置くのにちょうど良い場所ができたので、遂に買ってしまいました。このタイプは通常は台が木なのですが、我が家は子猫がいるので安全性を考えて絨毯タイプです。みんな気に入って…

2024年6月
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