ロシアンブルーのブリーダー・子猫と大人の猫の譲渡

ロシアンブルーの子猫・大人の猫の譲渡

当キャッテリーは非営利で小規模のブリーディングを行っているため、一般のご家庭に譲渡できる子猫の数はあまり多くありません。我が家の猫と子猫の良さをご理解いただける、私が信頼できると感じた方には家族として譲渡しております。
子猫の譲渡は生後3ヶ月以降(少なくともワクチンを2回接種してから1週間後)となります。
出産予定や譲渡状況については下記をご覧下さい。


子猫(飼い主さん募集中)

募集終了2020年8月2日生まれの子猫たちは全員飼い主さんが決まりました。
 父猫:プルー(CFA GC, RW) 母猫:イリヤ(CFA GC, RW)

募集中2020年10月8日に子猫が生まれました。男の子と女の子一人ずつの飼い主さんを募集いたします。譲渡予定は2021年1月中旬以降です。
 父猫:ルスラン(CFA GC, RW) 母猫:アイシー(CFA GC アメリカシアトル生まれ・外産)


大人の猫(飼い主さん募集中)

・2020年12月以降に譲渡を予定している男の子(3歳・去勢手術済)がおります
 猫との相性を重視します(この子はどちらかというと女性が好きで、女性の方が相性良さそうです)。お子さんのいない静かな2人以下のご家庭を希望します。一人暮らしでも責任を持って迎えていただけるなら大丈夫です。詳しくはお問い合わせください。


ロシアンブルーの譲渡経費

我が家では飼い主さんからいただいた譲渡経費は全て猫のために使わせていただいており、加えて私費で毎年かなりの額をかけてブリーディングしております。譲渡経費は時勢によって変更されることがあります。

子猫の譲渡経費
 220,000円〜260,000円(タイプ及び両親のタイトルによる)
※CFAナンバー(登録証)、CFA認可クラブ5代血統書、3週間分程度のフード、おもちゃを含みます。CFAナンバー、血統書については避妊去勢手術後の送付になります。

○必ず加算される費用
・4種ワクチン(5種ピュアバックスから副作用のある白血病を抜いたもの)実費:1回 6,050円 × 2 〜 3回(飼い主さんのところに猫ちゃんがいる場合は3回)
・お届けの際のご自宅までの交通費実費:基本的に日帰りできる場所まで
・マイクロチップ装着実費(2022年6月から)

※大人の猫についてはお問い合わせください。

The Russian Blue
上記のページをお読みいただき、ロシアンブルーについての理解を深め、飼育が可能かどうか熟考をお願いします。
ロシアンブルー譲渡のお約束・お問い合わせ
上記のページを必ずお読みいただき、お約束に同意の上でご連絡ください。お問い合わせフォームはこのページの一番最後に掲載しております。

動物取扱業登録済

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